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CRNジャパン(日本の子供の人権ネットワーク)とは。

我々の使命は、国籍、既婚未婚を問わずに,両方の親が子供と内容のある面会が継続的にできるように、 日本の制度、法律に改定を求めようと、するものです。私達の願いは離婚や、実の親による子供の拉致や誘拐、 未婚の状態での出産の為などの原因で片親だけで日本で暮らす子供に正しく権利を施行させるものです。どの子供も親二人

 私どもは報道機関やその他の団体からの問い合わせをお待ちしております。 報道関係やマスメディア関係で私どもが日本における子供の権利に関する事柄でお役に立つことがあれば、 ご一報をください。日本人である、ないに関わらず子供を連れ去られた親とのインタビューや日本人、 日本人外の弁護士とのインタビューにも協力いたします。


CRNジャパン(日本の子供の人権ネットワーク)は、インタネット、マスメディア、政治関係者など日本の子供の権利に関する団体と協力しながら 日本人に根付いている子供の権利に対しての偏った姿勢を改めるべく努力を続けています。 私どもの海外のメンバーも日本国内はもちろん、世界規模で国際法律、協定、政策のおいて改定を追求しております。

私どものウェブサイトは英訳による日本の家庭法の情報をインターネットで最大に提供しているものを理解しております。 法的はアドバイスではありませんが、親に夜子供の拉致事件、親権、子供との面談について、 日本での体験談に基づく情報を提供していおります。内容的には、 親による子供拉致、子供との面談拒否、人種差別、児童虐待などの日本国内での事例を紹介しております。

CRNジャパンのもう一つの目的は、離婚、別居、未婚などが原因で家族がバラバラになっている親子を励まし、援助することでもあります。 CRNジャパンではオンラインで自由に参加できるディスカッショングループを設けております。 会員費を払われてCRNジャパンのメンバーになられた方には、さらに個人的な援助、ご協力ができると思います。

CRNジャパンでは主要なSearch engineでようやく紹介されるようになり、 バラバラになった親子の再会を援助するためのサービス を提供できるようになりました。捜索中の子供の名前や個人的な情報をこのデータベースに載せておくと、 将来子供たちが自分の親を捜索する段階になったときに、条件が一致して、見つけやすくなります。もし、 このデータベースに名前を載せる必要があるお子さんがおられましたら、こちらに連絡をしてください。

CRNジャパンの運営のほとんどがボランティアにより支えられております。給料や報酬などの手当てはありません。 ごく稀に、ボランティア活動のおいての費用のみが支払われます。これからは、このようなやり方を改める方向にあります。

CRNジャパン活動に参加されたい方、アドバイスや意見をお持ち方からの連絡をお持ちしております。

Email webmaster [at] crnjapan [dot] com

   (日本語でどうぞ)


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CRNジャパンとのリンクはご自由におこなってください。ただ、左端のメニュー画面にあるサイト案内以外は途中変わる事がありますので、 サイト案内にリンクをされることをお勧めします。最後にリンク希望の方からの情報をいただければ幸いに思います。


このウェブサイトの情報は公共の利益に関するものであり、 置き去りにされた親の持つ問題について一般の認識を高めるために、 啓蒙と情報提供を目的としています。特に明記のない限り、 このウェブサイトのライター及び翻訳者は、弁護士でも翻訳の専門家でもありません。 重要事項に関してはご自分の弁護士にご確認ください。
 最終変更: March 19, 2007 Copyright © 2003-2006 お問い合わせ、どうぞ