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青森・八戸の母子4人殺害、自殺した父親を書類送検
読売新聞 青森県八戸市上組町のアパートで6月、歯科衛生士の沢田真由美さん(当時46歳)と息子3人が殺害された事件で、八戸署は25日、事件直後に自殺した夫の秀人容疑者(当時43歳)を、殺人や強盗傷害などの容疑で、被疑者死亡のまま青森地検八戸支部に書類送検した。 調べによると、秀人容疑者は6月27日夜から28日未明にかけ、真由美さんと長男直弥君(当時13歳)、三男耀(ひかり)君(当時6歳)の首をそれぞれ手で絞めて窒息死させ、二男の奨(しょう)君(当時10歳)の首を包丁で切り、失血死させた疑い。 また、秀人容疑者は28日午前2時過ぎ、同市内のパチンコ店で、従業員2人にけがをさせ、逃げた疑い。 同署によると、秀人容疑者は消費者金融などから数百万円を借金していたという。 秀人容疑者は28日夕、岩手県一戸町の県道脇で、岩手県警の捜査員に職務質問を受けた際、自分の首を刃物で切って自殺した。 (2007年9月25日20時18分 読売新聞) 青森・妻子4人殺害:沢田容疑者を被疑者死亡で書類送検
毎日新聞 青森県八戸市上組町の会社員、沢田秀人容疑者(43)=自殺=宅で今年6月、沢田容疑者の妻子4人が殺害され、直後に近くのパチンコ店が強盗に襲われた事件で、青森県警八戸署は25日、殺人と強盗致傷などの容疑で、沢田容疑者を被疑者死亡で青森地検八戸支部に書類送検した。借金苦から4人を殺し、逃走資金を得ようと強盗に入った疑いがあるとみている。 調べでは、沢田容疑者は6月27日午後8時20分ごろから同28日午前2時過ぎの間、自宅アパートで▽妻真由美さん(46)▽長男直弥君(13)▽次男奨(しょう)君(10)▽三男耀(ひかり)君(6)−−の4人の首を絞めるなどして殺害した疑い。また同日午前2時10分ごろ、金を奪う目的で自宅近くのパチンコ店に包丁を持って押し入り、従業員3人を縛って2人に軽いけがをさせ、何も取らずに逃げた疑い。 自宅にあった凶器の包丁やパチンコ店近くに残されたペットボトルから、沢田容疑者の掌紋や家族の指紋が検出された。沢田容疑者には消費者金融などに多額の借金があったという。 沢田容疑者は同28日夕、岩手県一戸町で岩手県警に職務質問された際、乗っていた車の中でカッターナイフで首を切って自殺した。【後藤豪】 毎日新聞 2007年9月25日 19時24分 母子4人殺害 自殺の夫書類送検へ
東奥日報 六月に八戸市上組町、会社員澤田秀人さん(43)方アパートで、澤田さんの妻真由美さん(46)ら母子四人が他殺体で発見された事件で、八戸署と県警は十日までに、自殺した澤田秀人さんを容疑者と断定、週内にも被疑者死亡のまま殺人容疑で青森地検八戸支部に書類送検する方針を固めた。 現場で発見された澤田さんのシャツとジーンズに付着していた少量の血が、DNA鑑定により二男・奨(しょう)君(10)のものであると分かったことなどが決め手となった。同署では、澤田さんが二男を殺害後、返り血を浴びたため着替えたとみている。動機は捜査中だが、同署の調べによると、澤田さんには多額の借金があったという。 自殺の男性、強盗未遂に関与か…青森の妻子4人死亡
読売新聞 青森県八戸市上組町、会社員沢田秀人さん(43)方で28日、妻と息子3人が殺害されているのが見つかった事件で、自殺した秀人さんの乗用車の車種と色が一致する車が、事件発覚の約9時間前に起きたパチンコ店強盗未遂事件の現場近くで目撃されていたことが29日わかり、八戸署は二つの事件の関連について捜査を始めた。 強盗未遂事件で目撃された犯人は体格が秀人さんと似ていたといい、同署は、秀人さんの周囲で金銭を巡るトラブルがなかったかどうかなども調べる。 パチンコ店の強盗未遂事件は、沢田さん宅から直線距離で約2キロの同市城下3で、28日午前2時10分ごろ発生。無施錠の店舗通用口から刃物を持った男が侵入。店内にいた男性店長(31)と従業員2人を刃物で脅し、ビニールテープで縛って現金を要求した。店長がすきをみて逃げたため、男は金を取らずに逃走した。 犯人は、身長約170センチで小太り、眼鏡をかけていた。直後に現場近くから犯人のものとみられるシルバーのトヨタ車が急発進して走り去るのが目撃されたが、秀人さんの所有する車と同車種で色も同じだった。 一方、殺害された4人の司法解剖の結果、死亡推定時間は、27日午後8時以降で、夕食から2〜3時間後に殺害されたことがわかった。室内に争った様子がないことなどから、同署は就寝中に殺害されたとみている。 死因は、妻で歯科衛生士の真由美さん(46)と長男の中学2年、直弥(なおや)君(13)、三男の小学1年、耀(ひかり)君(6)が、首を絞められたことによる窒息死。二男の小学5年、奨(しょう)君(10)は首を切られたことによる失血死だった。 (2007年6月29日12時25分 読売新聞) 八戸母子殺害:夕食後2〜3時間に4人殺害 司法解剖結果
毎日新聞 青森県八戸市上組町のアパートで母子4人が殺害され、父の会社員、沢田秀人さん(43)が岩手県一戸町で自殺した事件で、4人は27日午後8時以降の食後2〜3時間に殺害されたことが29日、司法解剖で分かった。 青森県警八戸署によると、妻(46)、長男(13)、三男(6)は首を絞められた窒息死、次男(10)は首を刃物で刺された失血死だった。次男の腕に争った際に出来たとみられる傷があったが、他の3人に外傷はなく就寝中に手で首を絞められたらしい。【後藤豪、喜浦遊】 毎日新聞 2007年6月29日 11時46分 不明の夫、自殺 八戸・母子4人殺害
朝日新聞 青森県八戸市のアパートの会社員沢田秀人さん(43)方で28日午前、沢田さんの妻真由美さん(46)と子ども3人が他殺体で見つかった事件で、行方が分からなかった秀人さんの車が同日午後、岩手県一戸町で見つかり、同県警の捜査員が秀人さんから事情を聴こうとしたところ、刃物で自分の首を切り、まもなく死亡した。 八戸署の調べでは、殺害されたのは真由美さんと、中学2年の長男直弥さん(13)、小学5年の次男奨(しょう)さん(10)、小学1年の三男耀(ひかり)ちゃん(6)。奨さんの首には切り傷があり、ほかの3人は首に絞められたような跡があった。死因は調査中。 所在不明だった秀人さんは、同日午後4時20分ごろ、アパートから約40キロ離れた岩手県一戸町で同県警の捜査員が見つけた。車に乗っていた秀人さんに事情を聴こうとしたところ、免許証を見せた後、いきなり窓を閉めて車を後退させ、パトカーに衝突。その後、カッターナイフのような刃物で自分の首を切り付けて車を再度発進させ、道路脇のがけ下に転落した。搬送先の病院で、出血多量による死亡が確認された。 一方、同日午前2時10分ごろ、アパートから約2キロ離れた同市城下3丁目のパチンコ店に野球帽にマスク姿の男が入り込み、包丁のような刃物を突きつけたうえ、店長ら3人を縛って金を要求する強盗未遂事件があった。この現場付近で、秀人さんのものとよく似た車が目撃されており、同署が関連を調べている。 写真転落場所から引き上げられた乗用車=28日午後6時40分、岩手県一戸町で 写真4人の遺体が見つかったアパートの周辺を調べる捜査員=28日午後2時50分、青森県八戸市上組町で 地図母子遺体発見現場と、父の死亡現場 母子殺害:自宅で4人発見…職質の夫が車ごと転落死 青森
毎日新聞 28日午前10時55分ごろ、青森県八戸市上組町のアパート「グリーンコート」A101号室、会社員、沢田秀人さん(43)方で、歯科衛生士の妻真由美さん(46)▽長男直弥君(13)=同市立長者中2年▽次男奨(しょう)君(10)=同市立長者小5年▽三男耀(ひかり)君(6)=同小1年−−の4人が死んでいるのを、訪れた親せきが発見した。 調べでは真由美さんと耀君は居間で、直弥君と奨君は子供部屋で、布団の上で寝間着や下着姿で死んでいた。奨君の首には刃物の傷があり、他の3人には首を絞められた跡があったという。 八戸署は殺人事件と断定し、行方が分からない沢田さんが事情を知っているとみて捜索。同日午後4時20分ごろ、アパートから約40キロ南の岩手県一戸町姉帯の路上で、同県警久慈署員が沢田さんの車を発見した。職務質問すると沢田さんは自分の首をカッターナイフで切り、近くのがけから約10メートル下に車ごと転落して自殺した。死因は首からの失血死。 ◇未明の強盗未遂 目撃の車と酷似 青森県警八戸署は同日午前2時10分ごろ、沢田さんのアパートの北約2キロのパチンコ店で強盗未遂事件が起き、沢田さんの車に似た車が目撃されていることから関連を調べている。事件は八戸市城下3の「パーラーポパイ」に包丁(刃渡り約20センチ)を持った男が押し入り、男性店長(31)ら従業員3人を縛って金を要求。店長がすきを見て逃げたため、男は逃げた。 沢田さんがこの日会社を無断欠勤したため、連絡を受けた親せきが沢田さん宅を訪れて4人の遺体を見つけた。【山口圭一、長沢晴美】 崖から落ちた現場から運ばれる沢田秀人さんが乗っていた車=岩手県一戸町で28日午後6時48分、手塚耕一郎撮影 毎日新聞 2007年6月28日 22時29分 (最終更新時間 6月28日 23時28分) 母子殺害・遺族の本村さん「聞くに堪えない3日間だった」
読売新聞 山口県光市の母子殺害事件で殺人や強姦(ごうかん)致死などの罪に問われた元会社員(26)(犯行時18歳)の差し戻し控訴審で、集中審理最終日の28日、遺族の会社員本村洋さん(31)が公判終了後、広島市内で記者会見し、「聞くに堪えない3日間だった。死者への尊厳の気持ちもない」と憤った。 3日間の審理では、元会社員はこれまで認めていた殺意や犯行状況をことごとく覆しており、本村さんは時折、涙を浮かべ 元会社員は「この法廷で話したことがすべてです」と述べたが、「今までの7年を全く無駄にする発言は許しがたい」と怒りと悔しさをにじませた。妻の弥生さん(当時23歳)に、自殺した実母を重ね、甘えたかったという新たな主張には、「人を殺した理由に自分の母親の死を使っている。言ってる内容は支離滅裂で合理性がない」とした。 またこの日、元会社員が退廷する際に初めて目が合ったといい、「鋭い目でにらみつけられた。今日ほど憤りを感じたことはない」と語気を強めた。 ◇ この日の第4回公判では、心理鑑定人への証人尋問が行われた。7月24〜26日にも集中審理があり、精神鑑定人の証人尋問などが行われる。 (2007年6月28日22時19分 読売新聞) 青森・八戸の母子4人他殺体、父は職質中に自殺
読売新聞 28日午前10時55分ごろ、青森県八戸市上組町のアパート1階の会社員沢田秀人さん(43)方で、妻の真由美さん(46)と長男の中学2年、直弥(なおや)君(13)、二男の小学5年、奨(しょう)君(10)、三男の小学1年、耀(ひかり)君(6)が死んでいるのを、訪ねてきた親族が見つけた。 遺体には、首を絞められた跡や刃物で切りつけられた傷があったことなどから、八戸署は殺人事件として捜査している。 秀人さんは行方がわからなくなっていたが、同日午後4時15分ごろ、約40キロ南の岩手県一戸町内の県道わきに停車していた乗用車内にいるところを岩手県警の捜査員に発見された。秀人さんは職務質問を受けた直後、車を後進させて捜査車両に衝突させ、さらに自分の首を刃物で切り、窓を壊そうとした捜査員を振りきって車ごと約10メートルのがけ下に転落。間もなく死亡が確認された。死因は失血死で、八戸署などは自殺を図ったとみている。 同署は、母子4人の遺体を司法解剖して死因などを調べる一方、事件前後の秀人さんの行動や自殺の動機などを詳しく調べ、事件との関連を捜査している。 同署によると、秀人さんは28日、勤務先の八戸市内の会社を無断欠勤。会社から連絡を受けた親族が、沢田さん宅で4人の遺体を見つけた。真由美さんと耀君は寝室で、直弥君と奨君は子供部屋で、いずれも布団の上で死んでいた。奨君は首に刃物で切られた傷があり、ほかの3人は首に絞められた跡があった 秀人さんが岩手県警の捜査員に発見されたのは、国道4号から約4キロ離れた山中。秀人さんは職務質問を受けた際、窓をあけて免許証を提示したが、質問の途中で車を後進させた。 (2007年6月28日22時10分 読売新聞) 青森・八戸の母子4遺体、夫は転落車から発見され死亡
読売新聞 28日午前10時55分ごろ、青森県八戸市上組町のアパート「グリーンコートA」101号室、会社員沢田秀人さん(43)方で、妻の真由美さん(46)と長男の中学2年、直弥君(13)、二男の小学5年奨君(10)、三男の小学1年耀君(6)が死んでいるのを、訪れた親族が見つけた。 青森県警八戸署は、遺体の状態や現場の状況などから殺人事件とみて捜査を始めた。秀人さんは同日午後、岩手県一戸町の山中でがけ下に転落した車の中から発見され、間もなく死亡した。 同署によると、秀人さんが八戸市内の勤務先の会社を無断欠勤したため、会社から連絡を受けた親族が秀人さん方を訪れて、4人の遺体を見つけた。真由美さんと耀君は居間で、直弥君と奨君は子ども部屋で死んでいた。 県警では、秀人さんが何らかの事情を知っている可能性があるとみて捜していた。現場付近の住民によると、沢田さん一家は町内会の運動会やもちつき会に家族全員で参加するなど、仲の良い家族だったという。二男の奨君と三男の耀君は、学芸会で準主役を務めるなど活発に活動していたという。近くに住む主婦は「子供たちは明るくて、お手本にしたいくらいの良い家族だった。信じられない」と話していた。 (2007年6月28日20時54分 読売新聞) 夫を岩手県で発見、自殺図り?重体 八戸・母子4人死亡
朝日新聞 青森県八戸市のアパートで28日午前、住人の沢田真由美さん(46)と子ども3人の他殺体とみられる遺体が見つかった事件で、行方が分からなくなっていた沢田さんの夫秀人さん(43)の車が同日午後、岩手県一戸町で見つかり、同県警が秀人さんとみられる男性から事情を聴こうとしたところ、男性は車ごとパトカーに体当たりし、がけ下に転落したという。自殺を図ったとみられ、病院に運ばれたが意識不明の重体。 青森県警は秀人さんが何らかの事情を知っているとみて、行方を捜していた。 八戸署の調べでは、自宅で死亡していたのは、沢田さんのほかに、中学2年生の直弥さん(13)と小学5年生の奨(しょう)さん(10)、小学1年生の耀(ひかり)ちゃん(6)。真由美さんと耀ちゃんは居間、直弥さんと奨さんは子ども部屋で倒れており、室内にはあちこちに血痕があったという。 沢田さん方は5人家族。秀人さんはこの日、勤務先を欠勤していたため、連絡を受けた親族が沢田さん方を訪れたという。 アパートに母子4人の遺体、殺人事件で捜査…青森・八戸
読売新聞 28日午前10時55分ごろ、青森県八戸市上組町のアパート「グリーンコートA」101号室、会社員沢田秀人さん(43)方で、妻の真由美さん(46)と長男の中学2年、直弥君(13)、二男の小学5年奨君(10)、三男の小学1年耀君(6)が死んでいるのを、訪れた親族が見つけた。 青森県警八戸署は、遺体の状態や現場の状況などから殺人事件とみて捜査を始めた。秀人さんは行方がわからなくなっているという。 同署によると、秀人さんが八戸市内の勤務先の会社を無断欠勤したため、会社から連絡を受けた親族が秀人さん方を訪れて、4人の遺体を見つけた。真由美さんと耀君は居間で、直弥君と奨君は子ども部屋で死んでいた。 県警では、秀人さんが何らかの事情を知っている可能性があるとみて捜している。現場付近の住民によると、沢田さん一家は町内会の運動会やもちつき会に家族全員で参加するなど、仲の良い家族だったという。二男の奨君と三男の耀君は、学芸会で準主役を務めるなど活発に活動していたという。近くに住む主婦は「子供たちは明るくて、お手本にしたいくらいの良い家族だった。信じられない」と話していた。 (2007年6月28日14時3分 読売新聞) 青森・八戸のアパートに母子4人の遺体 殺人とみて捜査
朝日新聞 28日午前10時55分ごろ、青森県八戸市上組町のアパートで、このアパートに住む沢田真由美さん(46)と子ども3人の遺体を親族が見つけ、八戸署に通報した。同署は遺体の状況などから殺人事件とみて調べている。 調べでは、死亡していたのは、沢田さんのほかに、中学2年生の直弥さん(13)と小学5年生の奨(しょう)さん(10)、小学1年生の耀(ひかり)ちゃん(6)。真由美さんと耀ちゃんは居間、直弥さんと奨さんは子ども部屋で倒れており、室内にはあちこちに血痕があったという。 同署によると、沢田さん方は5人家族。夫の会社員、秀人さん(43)の所在が分からなくなっており、同署が調べている。秀人さんはこの日、勤務先を欠勤していたため、連絡を受けた親族が沢田さん方を訪れたという。 現場はJR東北線八戸駅から東に約5キロの住宅街で、国道340号沿いに住宅が集まっている。近所の住民によると、国道の車の交通量は多いが、国道から1本路地に入ると、人通りは少なく、大変静かな環境だという。 近所に住む女性によると、家族は10年ほど前に上組町に転居してきたという。 母子殺害:自宅で4人発見 父親行方不明 青森・八戸
毎日新聞 28日午前10時55分ごろ、青森県八戸市上組町のアパートの会社員、沢田秀人さん(43)方で、妻真由美さん(46)▽長男直弥君(13)=八戸市立長者中2年▽次男奨君(10)=同市立長者小5年▽三男耀君(6)=同小1年=が死亡しているのを親せきが見つけた。青森県警八戸署は殺人事件とみて捜査を始めた。同市内の勤務先の会社を無断欠勤し、行方不明の沢田さんが事情を知っている可能性もあるとみて、同署などは行方を捜している。 調べでは、真由美さんと耀君が居間で、直弥君と奨君が子供部屋で見つかり、遺体には外傷があり室内には大量の血が流れているという。 近所の住民によると、沢田さんが普段使用している車は27日には近所の住民が目撃しているが、現在は見当たらないという。 現場は八戸市中心部に近い住宅街の一角。 毎日新聞 2007年6月28日 13時29分 (最終更新時間 6月28日 13時46分) |
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